2011/08/08
大菩薩嶺
スキャンがなかなか進まず、大菩薩が徐々に。どの山に行くかという事と同等に、或はそれ以上に誰と行くか、居るかというのがとても大切な気がすると思ったりする。しかしどんな時でも、山中で受け取るエネルギーに対しては常にオープンでありたいと思う。そしていつでも目の前のそれらに対して素直にシャッターを切れる状態でありたい。それが山でも人でも。それが小さなものであれば、この手のひらで大切にすくいあげ、大きなものであれば、しっかり全身で受け止めたい。
0 件のコメント:
コメントを投稿
次の投稿
前の投稿
ホーム
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿